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紗蔵について About SAKURA

手に馴染む使い心地
その秘密は職人の手仕事にあり


オリジナルデザインから、皮革加工マイスターによる加工・仕上まで

紗蔵では、有名プロダクトデザイナーたちと匠職人のコラボレーションによりオリジナル皮革製品を定番のベルトやバッグからステーショナリー、インテリアグッズまで幅広く企画しています。
東京墨田区で50年来クロコダイルやリザートなどの高級皮革製品の生産で培われた皮革職人である父の技術に紗蔵オリジナルのデザインを合流させ、一点一点丁寧に仕上げられています。

和久 真弓(Mayumi Waku)
レザーグッズブランド紗蔵 代表

和久 真弓東京都墨田区で生まれ育った私は、渋谷区恵比寿にあるバンタンデザインスクールを卒業し、台東区浅草橋バック老舗問屋(日本製)と港区南青山バックブランド問屋(イタリア製)でのデザイン企画、テレビドラマへの衣装協力や雑誌企画商品開発、百貨店定番アイテム開発などを経験し、精進してまいりました。
それらの経験の中で色々な方々との出会い、現在も私の大切な財産になっています。
国内外の商品を手掛けてきて、やはり"MADE IN JAPAN"としての誇り、頑固職人の父が手掛けるモノづくりをこれからも応援したいと紗蔵ブランドを立ち上げました。

牛革を始め、特にリアルレザー(クロコダイル.パイソン.オーストリッチ.リザードなど) を中心にした革小物(携帯ストラップ.キーホルダー.小銭入れ.財布.ベルト.バックなど)企画製造販売して、ご好評いただいております。
特にリアルレザーでは、どんな小さな革でも小物のワンポイントなどで使用したりしてゴミとして出しません。

現在、墨田区産のエコレザー(東京都認定PIG SKIN)も使用して地元ならではの革小物GOODS、世界のお土産品にもなるように北斎シリーズも製作しております。

革小物の 紗蔵 では、数多くの有名プロダクトデザイナーたちと匠職人の企画するオリジナル革小物をステーショナリーからインテリアGOODSまで幅広く企画しております。

これからも上質なレザーを使用し、こだわりのある商品を自信を持って提供してまいります。







また「すみだ東京ものづくり計画」(STMK)の代表として、積み重ねられた「職人の技」と、クリエイターの見せる「未来へのアイディア」で、墨田区から新しいものづくりを提案する活動にも精力的に取り組んでおります。


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